シンプルにしとけよ、このバカチンが

実はこれ、ArchLinuxの考え方だそうです。

The Arch Way (日本語) – ArchWiki

Keep It Simple, Stupid.

この日本語訳が、「シンプルにしとけよ、このバカチンが」。

「バカチン」なんて言葉、久し振りに見た気がする。

シンプルって何と思ったら、

Arch Linux はシンプリシティを、不必要な追加、修正、あるいは複雑化を行わない軽量な構成をベースとし、ユーザごとに、必要に応じたシステムの構築を可能にすることと定義します。要するに、エレガントで最小主義なアプローチだということです。

とある。いいですね。

無駄が無いのが理想。